電車に跳ねられた鹿の行く末はこうなる

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いっぴん工房の裏手は小海線の線路。
ここは鹿が線路を渡って往来するエリア。
だから鹿が線路内に立ち入るためよく
電車が警笛を鳴らしている。

一昨日も線路で鹿が跳ねられたらしい。
鹿が跳ねられると電車の運転手さんから
本部?に連絡が行き鹿担当?の人が来て
線路脇に穴を掘って埋める。

赤い杭と杭の間に一昨日の鹿は埋めら
れた。

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いっぴん工房の横は川が流れている。

ここにも鹿が倒れていた。
たぶんJRの人はこの鹿には気が付かな
かったのでしょう。

ウチのオツレサマが加藤さんに北杜市
に知らせてみたらと言い加藤さんが市
役所に電話。
速攻市役所の方がみえてタンカーに鹿
を載せて運んでいったとか。

私はその時ちょうど外出していたので
その場には遭遇しなかった。

跳ねられた鹿はどうなるんだろうと前
から疑問だった。

鹿にしてみれば元々自分たちの生息する
エリアに勝手に人間が線路を作って侵入
してきたから警笛鳴らされてもいい迷惑
なのかもしれないねー。

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いっぴん工房 造形家具展

ところで今年もまた渋谷の東急bunkamura
でいっぴん工房の家具展があります。

勝手に宣伝するね♪

開催期間 2017/4/11(火)~4/18(火)
開館時間 10:00~19:30
※最終日は17:00まで
会場   Bunkamura Box Gallery
お問合せ Bunkamura Gallery
03-3477-9174
いっぴん工房 造形家具展

3回目のBunkamura展です。
最近少しだけ力を抜いた作品が作れる様になってきた気がします。
ですが力を抜いた作品はホントはとっても力を入れて作っています。
リラックスして力を抜いた作品が作れるのはいつの事でしょうか。
今回のほっこりシリーズが、その兆しの様に感じています。
加藤 潤

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